●大学が「いじめ自殺」を隠蔽 「息子に会いに…」父も後追い自殺

今日気になった事件・事故のニュースです。

★ 追手門学院大学(大阪府茨木市)に通っていた在日インド人の男子大学生=当時(20)=が平成19年、大学でいじめを受け続けたとする遺書を残して自殺したにもかかわらず、大学側が調査せず放置していたことが30日、関係者への取材で分かった。大学側は調査に積極的だった大学生のゼミ担当教授を遺族の窓口担当から外すなど隠蔽工作とも取れる対応に終始。遺族は大阪弁護士会人権擁護委員会に人権救済を申し立て、「きちんと調査してほしい」と訴えている。

詳しくはコチラへ

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100831/crm1008310200001-n1.htm

箱根 紅葉


この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます