脱線事故現場の速度超過非公表で、JR西の社長が謝罪
2010年10月28日
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●脱線事故現場の速度超過非公表で、JR西の社長が謝罪
今日気になった事件・事故のニュースです。
★ JR福知山線脱線事故の現場カーブ(兵庫県尼崎市)で快速電車が速度超過し、自動列車停止装置(ATS)が作動した問題で、JR西日本の佐々木隆之社長は28日の記者会見で、公表しなかったことを「強い批判やおしかりがあり、重く受け止めなければならない」と謝罪。今後は公表の目安を改め、事故現場付近で起きた運行トラブルなどは遺族や負傷者の心情に配慮し、積極的に公表していく考えを示した。
詳しくはコチラへ
http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/101028/dst1010281938008-n1.htm
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